2013年2月14日 星期四

夜行寢台電車特急583系

小時候我就很喜歡國鐵這個電鍋頭的夜行寢台電車特急583系,可是近年來要拍它並不容易。之前北國還在定期運用的時候,JR西日本塗裝真的不好看,但我也去體驗一次三段寢台就是,而JR東日本的583雖然是國鐵色,但不用在定期運用,所以真的很難抓抓......。以下是好多年前幾次偶遇時拍的。

以下免不了要拍一下這一共六輛的各車形式照。
這是1號車 クハネ583-8(東京側)。
 2號車モハネ582-106。
 3號車モハネ583-106。
 4號車モハネ582-100。
 5號車モハネ583-100。
 6號車クハネ583-17。

2013年2月13日 星期三

2013日本冬之旅09-引退在即,新幹線200系

如同幾年前東海道/山陽新幹線的0系要引退一樣,都會吸引很多人懷念的元祖新幹線列車般,今年3.16.時刻表改點將引退的200系新幹線,也一樣讓人不捨。這種東北/上越新幹線通車時登場的車輛,其中一組K47編成是國鐵色的原始塗裝,雖然駕駛座有更新改為更流線形,但也算是最後的「有終之美」。為了拍這列車,這次很多行程都是臨時改動呢!以下就讓我們來介紹幾個我的攝影點吧!

這第一張是在日暮里站外的天橋上拍的。這裡適合短鏡頭。不過因為有鐵絲網,若你的鏡頭太大會有網格出現。其實我拍的時候,要很巧妙避開,畫面左下角其實是有網格的痕跡。這個點要挑戰高技術,因為幾乎只有拍攝一張的機會,不能貪心。而且,要順光又走這一股線,只能拍要回送去東京發車的班次,而非正常開出的班車,所以...... 。

下面這個點是為了拍晴空塔跟200系,地點在田端站外,反正想拍的一出站,應該自然就知道怎麼爬到這個點了。
 其實,東京站內也可以拍啦~ 這是進站畫面。
 這是晚上在東京站內的畫面。
其實在東京站還有一個「白川point」,就是我好友白川先生說的,可以在在來線月台拍攝旁邊的200系進站。這是夜晚開進來的樣子,有點兒暗啊!
 不過列車停好後,有大概十幾分鐘可以拍吧!
拍新幹線有時候順光好,但有時候陰天反而也不錯。這是早上的東京站,若出太陽就有陰影了.....
 形式照也會亂閃.....
 下面這兩張就是陰天與晴天比較,陰天感覺好多了.....。
 在來一個好點是在高崎,不過班次要算好,並且在對向月台拍攝才會成....。
 高崎停車時間一樣不長,但至少可以抓個全列車與一些細部。
距離200系引退大概還有一個月,想拍的朋友要快囉!

2013日本冬之旅08-新幹線月台上最後的啪躂趴躂@三河安城

這次去日本,在2013.1.23.這一天晚上,也特別與新幹線月台上最後的啪躂趴躂,也就是這種片片翻翻樂的指示牌告別。在東海道新幹線上的三河安城站,有著新幹線最後的這種翻翻樂,在2013.1.23.午夜最末班車通過後,這種從1991年開始使用的列車資訊指示牌,終將被新一代的LED式給取代.......。1.24.開始,就是LED的天下了。

 因為這個三河安城停的車不多,只好搭Kodama來這裡拍一拍.....
 一下車就看到月台上最後的這個啪躂啪躂翻翻樂依然努力的見送每一班列車......
 火車一開走,啪躂一下之後又恢復平靜....
 
三河安城車站很有趣,他們其實先把新的LED給裝好了,並且已經測試過。原本舊的有幾組雖然仍舊在使用,但已經搬下來。這麼一來,1.23.最終列車駛過後,就可以順利切換......。
再兩班車間的空檔,記錄了上下行月台一共四座的翻翻樂指示牌,最後車子來了,也告別了三河安城.....。
 如今,新幹線月台上都是這種LED的指示牌了.....
 以下這則新聞報導,是日本東海TV關於這個翻翻樂引退的報導,提供大家參考:


東海道新幹線でフラップ式案内標が役目終える 今後はLED式に
 
23日、東海道新幹線からフラップ式案内標が消えることになった。最後のお披露目に、鉄道ファンからは惜しむ声があがっている。パタパタと音を立てて、電車の行き先や発車時刻などを知らせるホームの案内標。今では、すっかり珍しくなり、東海道新幹線で現在、この「フラップ式」と呼ばれる案内標を設置しているのは、愛知県の三河安城駅だけとなっていた。しかし、23日の最終列車をもって、その役目を終える。
 
新幹線利用者は、「見納めですね。そう言われると、なんだかありがたい気がします」、「朝ラジオで(きょう最後と)聞いたので、今フェイスブックに上げているところです」、「こういうアナログなんかは大好きなので、ぜひぜひ撮っておきたかったんで」などと語った。そのため、味のある音で旅情をかき立てる案内標との別れを、写真に収めて惜しむ人の姿が見られた。
 
1964年、日本が東京オリンピックの開催に沸く中で、夢の超特急「新幹線」が誕生した。開業当時、駅に設置されていた案内標は、文字を印刷したフィルムを回転させる「字幕式」だった。そして1991年、より多くの情報を表示するため、フラップ式が採用され、これまで改良を重ねて使われてきた。
 
三河安城駅の案内標を制作したのは、東京・町田市の新陽社。こちらの会社で作られているフラップ式の案内標は、全国の鉄道会社で利用されている。新陽社の三好貫司製造本部長は「この反転機自体、50種類ぐらい、1つの中に表示することができます。当時としては、非常に画期的なものだった」と語った。さらにフラップ式は、消費電力も少なく、省エネにもつながっていたという。三河安城駅の案内標が撤去されることについて、三好製造本部長は「(普及して)もう35年くらいたっています。それがきょう最後でなくなるのは、さみしい感じですね」と語った。
 
そして今後、最新のLEDを使った案内標が新たに設置される。東海道新幹線では品川駅が開業し、のぞみの運行本数の増加にともない、情報量が飛躍的に増加した。その大量の情報に対応するため、JR東海は、2002年からフラップ式の案内標をLED式に置き換えてきた。長年親しまれてきた、このフラップ式の案内標は、最後のパタパタとともに、23日に役目を終える。
 
(01/23 17:41 東海テレビ)

2013日本冬之旅07-基哈85別來無恙

日本的國有鐵道民營化後轉為JR的年代,也開始有一些比較新穎的列車設計出現。我記得小時候看過一個LD,就是那種很大一張的,有一個就是高山本線的特急飛驒。這部片讓我對於基哈85(キハ85)非常欣賞。這款車是JR東海成立後的第一款列車,是為了取代國鐵時代之基哈80的車種,於1989年正式登場。

其實當年我們都很推薦這種車給台鐵購車時參考。因為這車使用台鐵也很喜歡的固敏引擎,一車裝兩個馬力大,有前展望的頭外,又有適合台鐵喜歡搞分割併結的貫通頭。
 這是前展望設計的頭。
 這是適合貫通的頭。
不過,台鐵後來還是沒買這種車啦~ 這次到日本,在名古屋看到這批超過二十年以上的車別來無恙還真高興。看一下全列車樣貌好了。
 以下是各車的外觀.....
 我這次搭的是高山本線的飛驒五號。
 這車內真的是Wide View設計啊!
看一下豪華廁所。

這個車,雖然二十年了,但依然還是種不錯的車呢!大家去高山玩時,可以搭看看喔~怒吼聲跟台鐵的柴聯自強號有得拼!






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